ニキビ跡の救世主はビタミンCパウダーだった!

ビタブリッドジャパンの公式サイトに“ボディ用美容パウダー”として分類されているビタブリッドCスキン。

 

ですが、実際にはコチラもお顔に使ってOKなんだそうです。
カスタマーセンターに問い合わせたので間違いありません。

 

他サイトで「スキンはボディ用なので顔には使わないようにしましょう。」と書いているものもありますが、これは誤りです。

 

ではビタブリッドCスキンとフェイスの違いはどこにあるのか?
それはたったひとつ、“スキンにはアラントインが配合されている”という点です。

 

アラントインは、牛の羊膜の分泌液から発見された成分で、かたつむりの粘液の中にも含まれている美白効果が期待されている成分です。

 

一時期、カタツムリパックやマスクが流行しましたが、これはアラントインに含まれている組織を修復する働きや炎症を抑える効果に着目し、火が付いたものと考えられます。

 

またアラントインには、新しい肌の再生を促す作用があるため、できてしまったシミや肌の傷に、ニキビ跡などへの効果も期待できます。

 

このアラントインが入っているのがビタブリッドCスキン、入っていないのがビタブリッドCフェイスという違いなんですね◎

 

そのため、シミやニキビ跡、肌のくすみが気になる方はスキン、お肌の調子を整える目的で取り入れる方はフェイスといった使い方がオススメ。

 

もちろんスキンもフェイスもボディに使用して問題ないので、ボディケアに取り入れたいという方もお試ししてみてくださいね。